包丁を長くご愛用いただくためには、包丁を使用・保管する環境を整えることが大切です。
いつまでも包丁を気持ち良くお使いいただくために、是非参考にしてみてください。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
| 31 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
包丁を長くご愛用いただくためには、包丁を使用・保管する環境を整えることが大切です。
いつまでも包丁を気持ち良くお使いいただくために、是非参考にしてみてください。
包丁を選ぶ時にこだわるのと同じように、まな板選びにもこだわる方は少ないように思われます。
しかし包丁を長持ちさせたいとお考えならば、まな板選びにもこだわる必要があります。
なぜなら切るたびに、包丁の刃先はまな板にぶつかるからです。
まな板の素材が硬いと、薄く研ぎあげられた刃先が潰れて、切れ味が鈍くなっていきます。
もちろん砥石などでメンテナンスをしていただければ、切れ味は戻りますが、木やゴムなどの比較的柔らかい素材のまな板を選んでいただくことは、切れ味長持ちの一つのポイントになります。
包丁の錆びは、切ったものに含まれている塩分や、水気・酸などに空気が触れて生じます。
錆を防ぐにはこれらの成分をこまめに取り除けば良いわけなので、包丁を使い終わったら、すぐに中性洗剤とスポンジで洗うように心掛けましょう。
この時、傷付けてしまい、汚れの付着や錆の原因にもなりますので、よく注意しましょう。洗い終わった硬いもので洗うと包丁をら、水分をしっかりと拭き取り、包丁立てなどに収納して、思わぬ怪我や事故がないように保管してください。
包丁を長期間使用しない場合は、湿気が少なく風通しが良い場所に保管してください。
まず包丁をよく洗い、十分に乾燥させます。
金属部分に食用油をたっぷりと塗布し、ラップなどにくるんで保管します。
新聞や布にくるんでおくと水分を吸収してしまい、錆の原因になりますのでご注意ください。
確かな切れ味を持つ包丁をお求めの方は、当社をご利用ください。
通販サイトで豊富な種類の 包丁を取り揃えております。
特に肉・魚・野菜のいずれにも便利に使える三徳包丁は、主婦の力強い味方です。
その他にもキッチンはさみ、ピーラーや缶切りなどの便利なキッチンツールも品数豊富に揃えておりますので、合わせてお買い求めください。